2018年1月16日(火)よりサポートサイトはhttps://support2.karte.ioへ移行しました。

ストア:「診断系のコンテンツでエンターテイメント性を」利用方法

設問のフローについて

設問のフローはランダム表示ではありません。次にどの質問が表示されるか下記のフロー図の通り決まっています。

例:state3でYesを選択すると必ずstate7の質問が表示されます。

 

質問番号とstate番号について

アクション編集画面で確認いただけますが、質問番号とstate番号は異なりますのでご注意ください。

 例:ステート3=質問1になります

 

アクション編集画面の計測イベント名と回答結果のセグメント方法

アクション編集画面の「計測イベント名」とは、

回答結果をイベントとしてデータを送ることができますので、そのイベント名を設定する項目になります。

例:回答1の計測イベント名を「answerA」と設定し、

実際に接客サービスが配信されAの回答になった人のユーザー詳細画面では以下のように確認ができます。

上記のように回答結果の計測イベントが送られますので、

「answerA」と回答したユーザーを下記のようにセグメントすることができます。