2018年1月16日(火)よりサポートサイトはhttps://support2.karte.ioへ移行しました。

共有メールアドレスをKARTEのアカウントとして利用できますか?

KARTEを利用するアカウントを招待する際には、以下の観点から共有メールアドレスではなく個人メールアドレスをご利用ください。

  • 更新情報の把握
    • 個人アカウントを利用することによって、「接客サービスやセグメントを最後に誰が変更したか」という更新情報を把握することができます。
    • 共有アカウントだと全てが同じ人が更新したことになってしまい、2社以上で運用をしているケースなどで原因がわからなくなってしまうことがございます。
  • 適切な権限設計・設定
    • KARTEでは権限を細かく設定しグループ化することが可能です。
    • 権限レベルをまとめたグループを作成して、各アカウントに権限を付与することで共有アカウントで実施していた権限管理と同様のことを実施することができます
  • KARTEからの適切な情報配信
    • 今後、お客様のアカウントで登録いただいた情報に基づいてより適切なアップデート情報をお伝えして行きたいと考えています。その際、グループになってしまうと不要な情報も増えてしまうので個人単位で情報を登録いただけますようお願いいたします。