以下のいずれかの対策を実施してください。
プランを上位のものに変更する
プラン変更によって、レコード総数やデータ総量の上限を増やすことができます
格納データを削減する
不要なテーブルを削除する
不要なテーブルについて、詳細画面の「テーブルを削除」からテーブルを削除してください
分割テーブルを利用する
分割テーブルの有効期間を指定することで、その期間経過後に古いレコード群が自動で削除されます。
テーブル新規作成時のオプションで、「分割テーブルにする」にチェックを入れます
レコード内のTIMESTAMP型またはDATE型のフィールドを「パーティショニングフィールド」に指定します
「パーティションの有効期間(日)」を指定します
既存テーブルの不要なレコードのみを削除する
あるテーブルについて、必要なレコードのみを抽出するクエリを作成します
例) 2018年9月以前のレコードを抽出するクエリ
そのクエリを使って、該当テーブルの中身を置き換えるようなスケジュールジョブを実行します
クエリ実行対象テーブルと、その結果をインポートする対象のテーブルは、同一のテーブルを指定します