より柔軟な広告運用と精度の高い分析をサポートするため、以下の改善・修正を行いました。
Signals Connector
広告プラットフォーム統合における名称変更
広告プラットフォームの統合に伴い、Yahoo!広告の名称をLINEヤフー広告に変更いたしました。
Signals Dashboard
AI分析チャットのメモリ機能
分析時のAI分析チャットに、メモリ機能が追加されました。
これにより、AIはあなたが伝えた情報をスレッドをまたいで記憶し、次回以降の分析に活用できるようになります。例えば、目標値や事業情報などを一度伝えれば、毎回説明する必要がなくなります。使い方、詳細についてはサポートサイトをご確認ください。
コンバージョン・ユーザー属性・広告属性の上限を表示
設定画面で、コンバージョン・ユーザー属性・広告属性それぞれの上限数および現在の作成数が表示されるようになりました。
KARTEイベントのマッピングにおける改善
KARTEイベントのマッピングにおいて、リードIDとしてユーザーマージを考慮したuser_idを選択できるようになりました。
ユーザーマージについての詳細はサポートサイトをご確認ください。
その他、いくつかの軽微なバグを修正いたしました。