KARTE Journeyへようこそ!

KARTE Journey とはKARTEを利用いただくための旅の流れを表しております。みなさまがKARTEを通して良いCXを提供していただけるよう、道案内をさせていただきます。

利用開始からの流れ

まずは、操作方法を含め、KARTEの基本を理解していただくことが重要と考えております。
そのため、KARTEをご利用いただく皆様に3ステップからなる導入プログラムをご用意しております。

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Step1: KARTEの利用開始準備

ご契約後、KARTE Kickoff をご案内します。Kickoffでは今後KARTEの運用をスムーズに進めていただくために、KARTEの運用体制や導入サイトのゴールやKPIを確認させていただきます。そして取り組みたい課題/施策に応じて必要となるタグ設置の詳細をご案内します。
※Kickoffは新規でKARTEをご利用のお客様のみ必須となっております。

Step2 :まずは1施策配信してみましょう

計測タグの設置が完了したら、KARTE Basic1へご参加ください。
KARTEで施策を配信するための基本機能をハンズオン形式で学んでいただけるセミナーです。Basic1受講後には施策配信ができるスキルを備えることができます。Basic1に参加したらなるべく早く、施策の実配信を実現しましょう。KARTE利用開始から1ヶ月以内に1つは施策の配信ができていることが理想です。

Step3 :施策の振り返り方を学びましょう

施策の実配信ができたら、KARTE Basic2へご参加ください。
配信した施策を振り返りながら、KARTEのレポート機能をハンズオン形式で学んでいただけるセミナーです。利用開始から1.5ヶ月以内にBasic2に参加し、施策の振り返りとともに、今後の運用を設計しましょう。

Step4 :施策を振り返り、PDCAを一つまわしてみましょう

Step3で学んだ施策の振り返り方法を用いて、実際に配信した施策の結果を振り返り、施策のブラッシュアップをしましょう。不安がある場合はKARTE Activationをご用意しておりますので、担当までお問い合わせください。

Step5 :これまでの取り組みを振り返り、次のステップのプランニングをしましょう

導入から3ヶ月程度経過したら、これまでの取り組みを振り返り、Kickoffで設定した目標に向けての進捗を確認しましょう。そして、この後の3ヶ月で取り組みたいことや解決したい課題を元にKARTEの活用計画を立てましょう。不安がある場合はKARTE Reviewをご用意しておりますので、担当までお問い合わせください。

その他サポートコンテンツのご案内

KARTE Library

※2020/06/01現在は新型コロナウィルスの感染拡大により開催しておりません。
KARTE Libraryとは自習室形式でKARTEの施策設計や設定をする場所としてご利用いただくことが可能です。尚、1対1でサポートがつくものではございませんのでご注意ください。

ナレッジストア>セミナー>KARTE Library -KARTE利用初期ユーザーに向けた自習室-
よりお申込ください。

Chat Support

KARTEの基本的な機能の設定方法や仕様に関するお問い合わせは下記の通り管理画面よりチャットサポートにお問い合わせください。
チャットサポートの受付時間は、土日祝をのぞく、平日(月〜金) 10:30〜13:00 / 14:00〜17:30となっております。
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  • Support Site/Dev Portal
    サポートサイトにはKARTEの基本的な機能や仕様に関するサポートドキュメントをご用意しております。
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    また近々エンジニア向けサポートドキュメントをまとめたDev Portalも公開予定となっております。
  • ストア
    接客シナリオをインストールし、接客サービスを手軽に作成することが可能です。
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動画

KARTEの基本的な使い方は動画コンテンツでも学べます。
動画コンテンツの受講方法はこちらをご確認ください。

動画コンテンツは3つのコースに割れております。
KARTE Journey - Entry -
KARTEの超基礎を約10分間でKARTEで学べるコースです。ユーザーをセグメントする方法と施策を配信する方法を学べるほか、KARTEの概要や管理画面の操作方法をご案内しております。

KARTE Journey - Basic -
KARTEの基礎的な仕様や操作方法、設定方法が学べるコースです。

KARTE Journey - Advanced -
KARTEの応用的な機能について学べるコースです。

同時にKARTE Journey - Study - ではKARTEの機能にフォーカスした、下記6種類のコンテンツをご用意しております。実施したい施策に関連のあるものを選択いただき、受講してみましょう。

  • アンケート/スクリプト配信といった高度なアクションの活用
  • チャットの活用
  • LINEの活用
  • ユーザーダッシュボードの活用
  • スコアの活用
  • Datahubの活用
    ※一部のコンテンツはセミナー形式となっております。