概要

セグメント条件を作成することで、ブロックの配信対象ユーザーを指定できます。
来訪回数、参照元、クエリ文字列、OS名など、よく利用されるセグメント条件はデフォルトで用意しており、それに加えて自分で条件を指定して新たにセグメント条件を作成することも可能です。

このページではセグメント条件の作成方法を説明します。

セットアップ

グローバルナビゲーションの「ブロックス設定」を選択します。

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「セグメント条件」を選択し、「利用開始」をクリックします。
※ 既に利用開始状態になっている場合は、「3. セグメント条件を作成する」にお進みください。

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デフォルトで登録されているセグメント条件がインストールされます。
※ セグメント条件の画面詳細は、こちらをご確認ください。

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セグメント条件を作成する

右上の「セグメント条件を作成」ボタンをクリックします。

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「セグメント条件名」とセグメントの「条件」を設定し、右上の「保存」をクリックします。
※ 設定項目の詳細は、こちらをご確認ください。

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よく利用されるセグメント条件は、「よく利用されるセグメント条件一覧」 でまとめているので、合わせてご確認ください。

配信条件にセグメント条件を設定する方法は、「配信条件を設定する」をご確認ください。

その他、仕様の詳細や注意点については、「セグメント条件」をご確認ください。