Blocksセグメントを活用することで、ブロックの配信対象ユーザーを柔軟に設定することができます。来訪回数、参照元、クエリ文字列、OS名など、よく利用されるBlocksセグメントは予め用意しており、作成なしに活用できます。自分で条件を指定して新しくセグメントを作成することも可能です。

Blocksセグメントを作成する

画面左のグローバルナビゲーション→「セグメント」をクリックします。

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右上の「セグメントを作成」ボタンをクリックします。

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各種項目とセグメントの条件を設定し、右上の「保存」をクリックします。
※ 設定項目の詳細は、こちらをご確認ください。

配信条件にセグメント条件を設定する方法は、「配信条件を設定する」をご確認ください。

その他、仕様の詳細や注意点については、「Blocksセグメント」をご確認ください。

次のステップ

セグメント条件の作成が完了したら、ブロックパフォーマンス機能で自動でブロックを登録し、効果計測するにお進みください。