クエリ
KARTE Datahubのクエリについて
クエリv2を利用する
概要 クエリv2とは、従来のクエリ(以下「クエリv1」と記す)から、パラメータや KARTE Datahub がデフォルトで提供するデータテーブルの呼び出しルールを刷新した、新しいクエリの記法です。...
ドキュメントを読むサンプルクエリ集
クエリを書く際の参考として、KARTEのイベントデータに対するクエリを例を中心に、サンプルクエリをご紹介します。 ※ クエリv1は、2025年2月までのご契約プロジェクトで利用可能です。2025年3...
ドキュメントを読むクエリコレクションを活用する
クエリコレクション機能を使うと、KARTEが公開しているDatahubのクエリテンプレートをコピーして、クエリを新規作成することができます。 クエリコレクションに登録されたクエリを活用する ...
ドキュメントを読むkarte_eventテーブルへのクエリを作成する
karte_eventテーブルは、KARTEのタグや接客サービスなどから発生した「イベント」のログが格納されているテーブルです。 イベントテーブルは日付ごとにパーティションされています。 ※ クエリ...
ドキュメントを読む外部Googleサービスアカウントのクエリリソースを使ってクエリを実行する
通常、KARTE Datahub 上でのクエリ実行には、KARTE Datahub 側で内部的に利用しているサービスアカウントが使われます。また、KARTE Datahub 側で管理している月間使用可...
ドキュメントを読むクエリパラメータを利用する
クエリパラメータを利用すると、クエリ自体を変更せずにパラメータの値の変更のみで実行クエリを変更できるようになります。 クエリパラメータの利用方法 パラメータエディタ画面にてパラメータの定義を行い、...
ドキュメントを読むクエリを実行する
クエリの文法 データテーブルに対するクエリは、Google BigQueryの標準SQL形式で記述します。 詳細については、Google BigQueryの標準SQLリファレンスを参照してください...
ドキュメントを読むクエリでデータを抽出する
Datahubでは、データセット内のデータテーブルに対してSQLで記述したクエリを実行することができます。 クエリを使うことで、以下のようなことが可能になります。 データテーブル内のデータ...
ドキュメントを読むクエリ結果をアクションに埋め込んで配信する
Datahubクエリを使ったターゲット配信では、対象ユーザーの指定だけではなく、内容の出し分けを実現することも可能です。 そのためには、「Datahubクエリフィールド」と呼ばれるタイプの静的変数を接...
ドキュメントを読むメール等をリスト配信する
Datahubでは、クエリの実行結果の各レコードを配信対象として、メールやLINEなどの接客サービスをリスト配信することが可能です。 クエリの実行結果1行が、配信対象ユーザー1人に対応します。 リ...
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