Google広告の連携先確認
オーディエンスについては、MCCアカウント、もしくは広告アカウントいずれかに連携します
連携パターンの例
MCCアカウントを連携先とする複数広告アカウントでオーディエンスを利用する場合等
広告アカウントを連携先とする連携する広告アカウントで直接オーディエンスを利用する場合等
customer_idの取得
Google広告管理画面のヘルプをクリックします。
広告アカウントのお客様IDを取得します。
お客様IDからハイフンを除外した数字を取得してください
開発者トークンの取得
2023年1月現在、トークンは弊社トークンをデフォルトで利用する形となっております。
特別に自社発行のトークンを利用したいなどのご希望がない限りはこの項目はスキップいただいて問題ございません
user_list_idの取得
補足
MCCや複数広告アカウントを利用している場合、 連携予定のアカウントIDとオーディエンスIDの所有者が一致しているかご注意ください
既存のリストIDおよび所有者の確認方法
Google広告の
オーディエンスマネージャーを開きます表示項目の変更から所有者とリストIDをチェック適用をします
Google広告とKARTEの権限確認
Google広告とKARTE Signalsの双方の権限を保有が必要です
各権限は自社のご担当者にご確認ください
Google広告
標準権限以上を保有している権限設定方法の詳細はこちら
KARTE Signals
管理者もしくは権限グループ、Signalsの項目からSignals 広告APIの編集を保有している権限設定方法の詳細はこちら