データセット
KARTE Datahubのデータセットについて
KARTE Messageの設定情報テーブル
KARTE Messageでは、管理画面上の設定情報が保持された次の4つのテーブルが存在しています。 masspush_setting_value_campaign :キャンペーンの設定情報...
ドキュメントを読むユーザーデータベース(karte_user)について
概要 karte_userテーブルは、KARTEに送信・連携したユーザーデータをDatahubに連携し、Datahub内でのデータ加工や、各プロダクト内での活用(例:Messageを使ったメール配信...
ドキュメントを読む東京リージョンのデータセットを利用する(β版)
東京リージョン(以下「asia-northeast1」と記す)の利用オプションを有効化することで、データセットの保存先として日本国内のサーバを指定したり、日本国内に保存されたデータセットに対してクエリ...
ドキュメントを読むデータテーブルからレコードを削除する
データテーブルのレコード数上限は、プランによって決まっています。上限を超えそうな場合は、以下の方法のいずれかで削除してください。 テーブル全体を削除する 不要なレコードのみ削除する ...
ドキュメントを読むデータテーブルのレコードを更新する
データテーブルにデータを更新する方法を説明します。 なお、主キー制約は存在せず、以下の更新パターンが可能です。 レコードの追加 全データの置き換え スケジュール機能を使った取り込み ...
ドキュメントを読むフェデレーションテーブルを作成する
フェデレーションテーブルとは 外部データソースを参照するテーブルのことをいいます。 外部データソースの概要 - BigQuery 🚧 フェデレーションテーブルのデータの読み取りには時間当たりの...
ドキュメントを読むデータテーブルを作成する
データセット画面からテーブルを作成できます。 ここでは各種テーブルの作成方法について説明します。 作成できるのは、通常のテーブルのほか、外部データソースを参照するフェデレーションテーブル、クエリの実...
ドキュメントを読むKARTE Datahubのデータセットを共有する
KARTE Datahubのデータセットを共有する方法を説明します。 KARTEの外部に共有する場合 外部GCP環境のサービスアカウント(以下「外部Googleサービスアカウント」と記す)、または...
ドキュメントを読む外部BigQueryのデータセットを登録する
自社で契約する Google BigQuery(以下「外部BigQuery」と記す)のデータセットをKARTE Datahub の [データセット] 画面に登録することができます。 登録された外部Bi...
ドキュメントを読むデータセットを作成する
空のデータセットを新規に作成します。 データセットを作成 [データセット]画面の[作成] > [データセットを作成]ボタンから、空のデータセットを新規作成できます テーブル作成時に、...
ドキュメントを読むMessage関連のビュー
Messageのログテーブル masspush_event_log_regionalビューは、KARTE Messageで計測しているログを参照できるビューになります。 (一部プロジェクトでは、 ...
ドキュメントを読むチャット関連のテーブルやビュー(β版)
本機能はβ版となります。今後予告なく仕様変更・機能終了になる場合がありますのでご了承ください。 KARTE Talkのチャット機能を使用している場合、オプションで下記のテーブルやビューが提供されます...
ドキュメントを読むKARTE Blocks関連のビュー
用途 KARTE Blocksで計測した書き換え、クリックなどのログを様々な分析にご活用いただけます。 反映タイミング karte_blocks_[テーブル名] のテーブルは、データの反映までに...
ドキュメントを読むDatahub がデフォルトで提供するデータテーブル
Datahub がデフォルトで提供するデータテーブルは以下の通りです。 デフォルトで提供するデータテーブルは、 karte_stream_{{api_key}} データセットの配下に格納されます。 ...
ドキュメントを読むデータセットとデータテーブル
Datahub 内で最も大量のデータを格納できる領域が、「データセット」です。データセットには、複数の「データテーブル」を保存することができます。また、データテーブルには SQL 形式でクエリを実行す...
ドキュメントを読むデータセットを参照できるGoogleサービスアカウントを払い出す
Datahubのデータセットを外部サービスから参照するためのGoogleサービスアカウントを払い出すことができます。 Googleサービスアカウントの払い出し [Datahub設定...
ドキュメントを読むデータセットを削除する
不要なデータセットは、手動で削除することができます。 [データセット]画面 > 削除したいデータセットの[…] > [データセットを削除]を押下 確認のため、削除するデータセット名を入...
ドキュメントを読むデータテーブルにインポートするファイルを作成する
KARTE管理画面や外部ストレージサービス(S3、GCSなど)からファイルをインポートすることで、データテーブルを新規作成したり、データを追加/更新したりすることができます。 ファイルのフォーマット...
ドキュメントを読む