データセット
KARTE Datahubのデータセットについて
ユーザーデータベース(karte_user)について
# 概要 `karte_user`テーブルは、KARTEに送信・連携したユーザーデータをDatahubに連携し、Datahub内でのデータ加工や、各プロダクト内での活用(例:Messageを使ったメ...
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KARTE プロダクトチーム東京リージョンのデータセットを利用する(β版)
東京リージョン(以下「asia-northeast1」と記す)の利用オプションを有効化することで、**データセットの保存先として日本国内のサーバを指定**したり、日本国内に保存されたデータセットに対し...
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KARTE プロダクトチームデータテーブルからレコードを削除する
データテーブルのレコード数上限は、プランによって決まっています。上限を超えそうな場合は、以下の方法のいずれかで削除してください。 * テーブル全体を削除する * 不要なレコードのみ削除する * ...
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KARTE プロダクトチームデータテーブルのレコードを更新する
データテーブルにデータを更新する方法を説明します。 なお、主キー制約は存在せず、以下の更新パターンが可能です。 * レコードの追加 * 全データの置き換え # スケジュール機能を使った取り込み...
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KARTE プロダクトチームデータテーブルやインポートファイルのスキーマを指定する
# スキーマを指定する理由 明示的なスキーマによって各カラム毎に適切なデータ型を指定することで、より適した形でデータの保持や操作ができます。 スキーマを指定しない場合、[スキーマの自動検出](ht...
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KARTE プロダクトチームフェデレーションテーブルを作成する
# フェデレーションテーブルとは 外部データソースを参照するテーブルのことをいいます。 [外部データソースの概要 - BigQuery](https://docs.cloud.google.co...
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KARTE プロダクトチームデータテーブルを作成する
空のデータテーブルを作成することができます。 # テーブルの作成 * [**データセット**]画面 > [**テーブルを作成**]ボタンから、空のデータテーブルを新規作成できます * データテーブ...
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KARTE プロダクトチームデータセットを削除する
不要なデータセットは、手動で削除することができます。 * [**データセット**]画面 > 削除したいデータセットの[**…**] > [**データセットを削除**]を押下 * 確認のため、削除する...
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KARTE プロダクトチームKARTE Datahubのデータセットを外部に共有する
外部GCP環境のサービスアカウント(以下「外部Googleサービスアカウント」と記す)、またはGoogleアカウント(Googleグループアカウントは不可)に対して、KARTE Datahub のデー...
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KARTE プロダクトチーム外部BigQueryのデータセットを登録する
自社で契約する Google BigQuery(以下「外部BigQuery」と記す)のデータセットをKARTE Datahub の [**データセット**] 画面に登録することができます。 登録さ...
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KARTE プロダクトチームデータセットを作成する
空のデータセットを新規に作成します。 # データセットを作成 * [**データセット**]画面の[**作成**] > [**データセットを作成**]ボタンから、空のデータセットを新規作成できます ...
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KARTE プロダクトチームMessage関連のビュー
# Messageのログテーブル **`masspush_event_log_regional`ビューは、KARTE Messageで計測しているログを参照できるビューになります。** (一部プロ...
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KARTE プロダクトチームチャット関連のテーブルやビュー(β版)
```info 本機能はβ版となります。今後予告なく仕様変更・機能終了になる場合がありますのでご了承ください。 ``` KARTE Talkのチャット機能を使用している場合、オプションで下記のテーブ...
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KARTE プロダクトチームKARTE Blocks関連のビュー
# 用途 KARTE Blocksで計測した書き換え、クリックなどのログを様々な分析にご活用いただけます。 # 反映タイミング karte_blocks_[テーブル名] のテーブルは、データの反...
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KARTE プロダクトチームDatahub がデフォルトで提供するデータテーブル
Datahub がデフォルトで提供するデータテーブルは以下の通りです。 デフォルトで提供するデータテーブルは、 `karte_stream_{{api_key}}` データセットの配下に格納されま...
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KARTE プロダクトチームデータセットとデータテーブル
Datahub 内で最も大量のデータを格納できる領域が、「データセット」です。データセットには、複数の「データテーブル」を保存することができます。また、データテーブルには SQL 形式でクエリを実行す...
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KARTE プロダクトチームデータセットを参照できるGoogleサービスアカウントを払い出す
Datahubのデータセットを外部サービスから参照するためのGoogleサービスアカウントを払い出すことができます。 1. Googleサービスアカウントの払い出し * [Datahub設定]...
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KARTE プロダクトチームデータテーブルにインポートするファイルを作成する
KARTE管理画面や外部ストレージサービス(S3、GCSなど)からファイルをインポートすることで、データテーブルを新規作成したり、データを追加/更新したりすることができます。 # ファイルのフォーマ...
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KARTE プロダクトチーム