実装したイベントがKARTEに送られているか必ず確認をお願いします。

ユーザー詳細画面

TOP画面より対象のユーザーを押下>確認したいイベントにマウスオーバーし「データを確認」を押下>「データ詳細」

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イベントの設定画面

グローバルナビ>顧客を知る>イベントより確認することができます。

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自分を見つける

「native_find_myself」をいうイベントを発生させると、デフォルトのセグメント「native_find_myself発生」に追加されます。

  • iOSアプリでのイベント発生方法
    • 任意の画面を、4本指で5秒間タップし続ける
  • Androidアプリでのイベント発生方法
    • 端末を画面を下にした状態から半回転し、画面を上にする (加速度センサーで動きを検知)

「KARTE for App(デフォルト)」フォルダ内に「native_find_myself発生」のセグメントが表示されます。
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セグメント内のユーザーから自分を探し、ユーザー詳細に移動して確認します。
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自分を見つけたら、ユーザー詳細の左下にある「ラベル」にて「テストユーザー」等識別できるラベルを作成します。
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テストユーザーのセグメントを作成するため、グローバルナビ>顧客を知る>セグメント>新規作成>セグメントを作成を選択します。
上記で作成したラベルがつくユーザーを指定してセグメントを作成します。
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再度、ホーム画面でセグメントにテストユーザー(自分)が表示されていることを確認します。
※セグメント作成後にそのセグメントに入る必要があるので、アプリを操作した上で確認ください。
※セグメントがフォルダになく未分類の場合にはホーム画面に表示されないため、テスト用のセグメントのフォルダを予め作成ください。

アプリ内メッセージ

上記の「自分を見つける」で作成したセグメントに対し、テストで接客サービスを実際に配信して確認します

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プッシュ通知

  1. FCMトークンが紐付いているか確認します plugin_native_app_identify>fcm_token
  2. subscibeがtrueになっているか確認します plugin_native_app_identify>subscribe>true
  3. 上記問題なければ実際に接客サービスを配信して確認しましょう

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