実装したイベントがKARTEに送られているか必ず確認をお願いします。

ユーザー詳細画面

ユーザーストーリーで確認したいイベント毎に、・・・ その他の操作> データを確認 > データ詳細 より確認できます。

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イベントの設定画面

グローバルナビ>インサイト>イベントより確認することができます。

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自分を見つける

「native_find_myself」イベントを発生させると、デフォルトのセグメント「native_find_myself発生」に追加されます。

native_find_myselfの発生方法

「KARTE for App(デフォルト)」フォルダ内に「native_find_myself発生」のセグメントが表示されます。
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セグメント内のユーザーから自分を探し、ユーザー詳細に移動して確認します。
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自分を見つけたら、ユーザー詳細の左下にある「ラベル」にて「テストユーザー」等識別できるラベルを作成します。
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テストユーザーのセグメントを作成するため、グローバルナビ>インサイト>セグメント>新規作成>セグメントを作成を選択します。
上記で作成したラベルがつくユーザーを指定してセグメントを作成します。

例 すべての期間 > 手動ラベル > ラベルの > 直近30件が > 自分 > に等しい

再度、ホーム画面でセグメントに自分が表示されていることを確認します。
※セグメント作成後にそのセグメントに入る必要があるので、アプリを操作した上で確認ください。
※セグメントがフォルダになく未分類の場合にはホーム画面に表示されないため、テスト用のセグメントのフォルダを予め作成ください。

アプリ内メッセージ

上記の「自分を見つける」で作成したセグメントに対し、テストで接客サービスを実際に配信して確認します

プッシュ通知

  1. FCMトークンが紐付いているか確認します plugin_native_app_identify>fcm_token
  2. subscibeがtrueになっているか確認します plugin_native_app_identify>subscribe>true
  3. 上記問題なければ実際に接客サービスを配信して確認しましょう