イベントの仕様
イベント概要
イベントの性質 KARTEの基礎を理解する上で、まずはKARTEの「イベント」について理解する必要があります。 「イベント」とは、KARTEで取り扱われるデータの最小単位で、必ず特定の顧客に紐づくと...
ドキュメントを読む主要なイベント
KARTEで発生する主要なイベントの一覧を紹介します。 なお、各イベントに含まれる情報については、KARTEのイベント画面からご確認ください。 主要なイベントの一覧 KARTEが自動発生させるイベ...
ドキュメントを読むイベントフィールドのデータ型
各イベントは、イベント名だけではなく、そのイベントに関連する値を連携するためのフィールドを持つことができます。また各フィールドには、どのような性質のデータを連携するのかを定める「データ型」が、イベント...
ドキュメントを読む閲覧(view)イベントについて
viewイベントとは 「Webサイトのページ」や「アプリの画面」の閲覧を開始した際に発生するイベントです 閲覧対象(ページ/画面情報)や閲覧環境(ブラウザ情報、端末情報など)に関する情...
ドキュメントを読む「Event送信リクエスト」(__metadata)イベントについて
「Event送信リクエスト」(__metadata)イベントは、イベントの発生時に必ず同時に発生する概念的なイベントです。 前提: 代替手段がある場合は本機能を利用しないことを推奨しています...
ドキュメントを読むセッションの定義
▲注意▲ サイトで用いられているカートやログイン状態を管理するセッションと、「KARTEのセッション」は異なる概念です。 「KARTEのセッション」が切れるタイミングと、「サイト側のセッション」が切...
ドキュメントを読むKARTEにおけるURLの解釈
セグメントや、接客サービスの配信トリガーの条件として、閲覧ページのURLを指定する際に必要となる、KARTEにおけるURLの解釈に関する仕様について解説します。 KARTEではページの情報を以下のよ...
ドキュメントを読むユーザー解析における「強整合性」について
KARTEのユーザー解析基盤の刷新によって、新解析基盤ではユーザー解析における「強整合性」がサポートされるようになりました。ここでは、「強整合性」のメリットについて説明します。 ユーザー解析における...
ドキュメントを読むイベントにおける「空文字」、null、undefinedの取り扱い
イベントのフィールドに""(空文字)・ undefined ・ null などを、イベントして送信した場合の挙動についてまとめます。 参考までに、送信するタグのイメージとしては以下のような形です。 ...
ドキュメントを読む正規化URL(canonical_url)
KARTEでWebページに計測タグを設置すると、閲覧(view)イベントとして様々な値が送信されてきますが、その中に正規化URL(canonical_url)という値があります。 この値は、Webペー...
ドキュメントを読む