KARTEについて、プレイドが発信している情報やKARTEを運用するためのコンテンツやサポートについてご紹介します。
提供するコンテンツとサポート
サポートサイトで調べる
KARTEの操作方法や事例など、参考にしていただけるコンテンツを多数ご用意しています。
まずは KARTE SUPPORT をご参照ください。
サポートサイト中央や右上に位置する検索窓からキーワードで検索することも可能です。
検索対象は KARTE SUPPORT および エンジニア向けのドキュメント KARTE Developer Portal になります。
また、サポートサイトの検索はKARTEの管理画面上でも可能です。
管理画面左下「サポートガイド」 > 「KARTEサポートサイトで検索」の検索窓 から行うこともできます。
KARTE Academyで学ぶ
KARTEの使い方や活用に必要な知識を、体系的に学ぶことができる学習プラットフォームです。
KARTEの機能紹介にとどまらず、CXやマーケティング知識向け講座など、幅広いジャンルのコンテンツをご用意しています。
詳しくは KARTE Academyとは をご参照ください。
▶︎ KARTE Academyを見る(KARTE Academyページに飛びます)
KARTE Friends Meetupに参加する
KARTEユーザー同士でのコミュニケーションを通じてKARTEの活用幅を広げる機会を提供しています。
オンライン版としてKARTE FriendsとPLAIDメンバーも参加している「KARTE Friends Hub」というSlackのSpaceがあります。
Slackに参加したい場合は KARTE Friends Hub(Slack)に参加してみよう をご参照ください。
チャットサポートで問い合わせてみる
チャットサポートチームがKARTEのご利用に際した疑問やご要望に関するお問い合せをチャットにて受け付けております。
詳細は チャットサポートポリシー 並びに チャットサポートのガイドライン をご参照ください。
サポートチームからのチャットの新着未読メッセージを通知することができます。
詳細は オペレーターからの新着メッセージをユーザーに通知する をご参照ください。
フォームで質問する
チャットサポートチームがKARTEのご利用に際した疑問やご要望に関するお問い合せをフォームにて受け付けております。
質問への回答は問い合わせアカウントのアドレス宛に送信されます。
回答目安: 通常2営業日以内
導線: 左下「?」アイコン → フォームで質問する
障害や最近の変更内容を確認したい
障害が起きていないかステータスページを確認する
KARTEの稼働状況は ステータスページ にて確認することができます。
KARTEの不具合や障害があった場合、こちらで状況をご確認いただけます。
Statuspageの情報をメールやSlackにて受け取ることも可能です。
アカウント設定 > 通知 > メール通知 から「障害情報通知: 有効」にしてください。
詳しくは PLAIDが発信する情報をメールやSlackで受け取る をご参照ください。
詳細は KARTEの障害情報について をご参照ください。
最近のリリース機能を確認する
KARTEの新機能や改善アップデートのリリースを分かりやすくお伝えできるよう リリースノート を公開しています。
詳しくは リリースノート📝をリリースしました をご参照ください。
サポートコンテンツ活用イメージ
KARTEではプロダクトの使い方にとどまらず、成果を最大化するための知識やスキルを習得できる講座、実践的な経験を積めるシナリオストア、そして困ったときにすぐ相談できる有人チャットなど、充実したサポートをご用意しています。自分に合ったペースと内容で学びながら、着実に成果を生み出せるよう支援します。
紹介したコンテンツ
KARTE Academy
「事業成長につながる」KPI設計について、考え方のステップとポイントを学ぶことができます
KARTEで具体的に施策を設定するために押さえたい「要件の整理」について、4つのステップで考える方法をご紹介します
KARTEを活用したn1分析の実践方法と、ユーザー理解から次の施策のヒントを得る方法を理解しましょう
PDCAの「P(評価)」と「A(改善)」を正しく回し、次につなげるための改善アプローチを学び、持続的に成果を出せる仕組みを作りましょう
シナリオストア・レシピ
シナリオストアは、さまざまなビジネスの目的に合わせた接客サービスの活用案を、幅広くご紹介するギャラリーです。
よく利用される接客サービスや、使いやすくカスタマイズされたアクションを汎用化し、すぐに活用できるサンプルとして豊富にご用意しています。各シナリオのページでは、具体的な利用シーンの解説に加え、実際の接客イメージを動画で確認することが可能です。