ご注意ください
この記事は、リニューアル後のKARTE Blocksに関する内容です。 現在ご利用のUIが旧バージョンの場合は、リニューアル前のサポート記事をご確認ください。
本記事では、ページエディター画面でできることと流れをご案内します。
各機能の詳細や注意点については、それぞれのリンクをご参照ください。
補足
ページエディター機能を利用する上で、KARTE Blocks専用のChrome拡張機能は必須です。 参考:Chrome拡張機能をインストールする
ページエディター画面でできること
ページエディター画面では主に以下のことが行えます。
ブロックの編集、配信
オリジナルブロックの管理、確認
ブロックを編集・保存・配信する流れ
ブロックを編集・保存・配信するまでの流れは以下の通りです。
編集したいパターンを選択
まず編集を行う前にパターンを確認します。画面左上の[パターンの選択]セレクトボックスからパターンを切り替えられます。
選択したパターンを編集
以下2種類の編集方法があります。
施策の公開ステータスを確認
画面の右上に公開ステータスが表示されています。保存前にご確認をお願いします。
公開ステータスの変更は施策作成画面か施策詳細画面などで行います。
変更内容を保存