イベント
KARTEのすべての基礎である「イベント」の仕様・作成・確認方法など
イベント画面とは
イベント画面 「イベント画面」ではユーザーの行動に応じて発生するイベントの確認や設定の編集を行う事ができます。 すべてのメニュー > Insight > イベントをクリックします イ...
ドキュメントを読むKARTEのイベントの種類
KARTEで扱うイベントにはいくつかの種類があります。 このページでは、それぞれどんな役割を持っているのかを整理します。 このページでは、利用にあたってプラグインが必要なイベントも一緒に説明していま...
ドキュメントを読むイベントストア
イベントストアは、業界別によく利用するイベントをナレッジとして汎用化したものです。 KARTEでは、ユーザー行動を可視化し分析やアクションに活用するために、最小単位として「イベント」を計測する必要があ...
ドキュメントを読む実装イベントの設定方法
実装イベントとは 自動イベントが設定なしでKARTEが自動で送信するイベントなのに対して、 実装イベントは設定や追加開発を行うことで、任意の情報を任意のタイミングで送信できるイベントです。 イベン...
ドキュメントを読むフィルターイベントの設定方法
フィルターイベントとは、追加のタグ設置をせずとも特定のルールに合致するイベントが発生した際に別の名前のイベントを発生させる ことができる機能です。 この機能を利用することで、ピンポイントに状況を絞っ...
ドキュメントを読む遅延イベントの設定方法
遅延イベントとは特定のルールに合致する条件が発生した際に別の名前のイベントを遅延発生させることができる機能です。 また発生させた遅延イベントを接客サービスの対象イベントとして利用することを想定していま...
ドキュメントを読むイベントエクスポート・インポート
イベントのエクスポートとインポートをすることで、あるプロジェクトで利用しているイベントの設定を、 別プロジェクトにコピーすることができます。 検証用プロジェクトにて検証が済んだイベントを本番プロジェク...
ドキュメントを読むイベントの「送信元」を判別する
デフォルトでイベントに付加される_sourceフィールドの値を使うことで、下記のように判別することができます。 ※「WebView」が アプリと連携 出来ていない時は「web」と判定されます ...
ドキュメントを読む条件指定フォームで「イベントの発生」を条件にする
条件指定フォーム(セグメント作成・フィルターイベントの設定・接客サービスの配信トリガー設定など)で「(イベントの中身はどうあれ)特定のイベントが発生した」という状態を条件にしたい場合があります。 し...
ドキュメントを読むイベントリファレンス(event reference)
KARTEを利用する際によく発生するイベントを以下に一覧にまとめましたのでリファレンスとしてご活用ください 一般的によく利用されるイベント event_name 説明 ...
ドキュメントを読む解析しないイベント
KARTEでは、負荷対策の問題から一部のKARTEが自動で発生させるイベントについて、解析がされないようになっています。 また、イベントのライフサイクルで「解析しない」に設定したイベントも、同様に解析...
ドキュメントを読むイベントの計測回数画面
概要 イベントの計測回数画面は、選択したイベントの計測回数や発生したユーザーを確認できる画面です。 [Insight > イベント] から任意のイベントを選択してください。 画面について イベン...
ドキュメントを読むイベントスキーマ画面
概要 イベントスキーマは、選択したイベントに含まれるフィールドの詳細情報を確認できる画面です。各フィールドの型や送信状況、サンプル値などを一覧で表示し、イベントの構造を把握しやすくします。 画面の...
ドキュメントを読むイベントの追加・編集
イベントを追加する イベントが計測済みになって初めてセグメント作成画面や配信ページ設定画面などの条件設定欄にて選択が可能となります。 すべてのメニュー > Insight > イベントをク...
ドキュメントを読む「ページ上の要素を指定して計測する」イベント(β版)の設定方法
「ページ上の要素を指定して計測する」イベントとは ページ上の要素をユーザーがクリックしたこと、またはページ上に要素が表示されたことを計測するイベントです。 追加のカスタムイベントタグの設置は不要で、...
ドキュメントを読むイベントを計測しない条件
管理画面で「イベントを計測しない条件」を設定すると、特定のフィールドが事前に設定された条件を満たす場合に限ってイベントの計測を行わないようにすることが可能です。 「イベントを計測しない条件」とは ...
ドキュメントを読むイベントのライフサイクル
イベントにライフサイクルが導入され、タグ・SDK・スクリプトで発生するイベントでも、管理画面側の設定で計測状態を管理できるようになりました。 このドキュメントでは、ライフサイクル関連機能の概要や設定...
ドキュメントを読む購入イベント発生時に空のカートイベントを自動発生させる
KARTEでは、カートの状態が変更される全てのタイミングでカートイベントを発生させることを推奨しています。 カート(cart)イベントの 購入時に空にする オプションを有効にすることで、購入(buy...
ドキュメントを読むイベントスキーマのCSVエクスポート・インポート
イベントスキーマのCSVエクスポート・インポート機能を利用すると、特定のイベントのスキーマ設定をCSVに出力したり、Excel等で編集後に再度インポートして設定を反映させることが可能です。 ※ 本機...
ドキュメントを読む「attributeイベントで送る」機能
ユーザー属性情報の送信には identifyイベントとattributeイベントの使い分け が推奨されています。 identifyイベントの「attributeイベントで送る」オプションを利用すると...
ドキュメントを読むイベントのアーカイブと削除
KARTEのカスタムイベントは、不要になったときに「アーカイブ」や「削除」ができます。この記事では、アーカイブ・削除・復元の違いと、イベントの種類ごとにできる操作を説明します。 アーカイブ・削除・復...
ドキュメントを読むイベント発生元調査画面
イベント発生元調査は、指定したイベントがいつ、どのページで、どの端末で、どの種類のイベントが発生したのかを確認できる画面です。 画面について イベント発生元調査2 日次推移 指...
ドキュメントを読むフィルターイベントの自動アーカイブ機能について
過去に作成してユーザーが判定されなくなった、または使われなくなったフィルターイベントを自動的にアーカイブする機能です。接客に利用中のものやユーザーが存在するフィルターイベントはアーカイブされませんので...
ドキュメントを読む不要なイベント送信を減らす方法
KARTEで計測しているイベントの数を減らしたいユーザー向けに利用していないイベントの見つけ方、送信頻度を減らせるイベント候補をまとめました。 利用していないイベントの確認方法 イベント設...
ドキュメントを読む