イベント画面

「イベント画面」ではユーザーの行動に応じて発生するイベントの確認や設定の編集を行う事ができます。
すべてのメニュー > Insight > イベントをクリックします
イベント画面とは_1

  1. イベントの検索、一括アーカイブ、インポート、エクスポートなどを行う
  2. KARTE側で事前に用意されたイベント(計測タグやKARTE側で定義されているカスタムタグより発生したイベント)を表示する
  3. KARTEご利用企業様で任意のイベントを定義し、発生させたイベントを表示する
  4. 選択した任意のイベント詳細を表示する

イベントの分類については KARTEのイベントの種類 をご参照ください。
最新のイベントについては、実際にイベントが発生したユーザーの詳細画面から確認してください。

三点リーダー

1にある三点リーダー(・・・)をクリックすると、以下の項目が選択できます

メニュー項目説明
イベント数CSVダウンロード直近7日・30日・90日のイベント数をCSV形式でダウンロードできます。
各イベントごとに期間別の計測回数が含まれます。
一括アーカイブ複数のイベントをまとめてアーカイブできます。
イベントを全てエクスポートすべてのイベント設定をJSON形式でエクスポートできます。
インポートエクスポートしたイベント設定をインポートできます。
アーカイブ済イベントの表示トグルをオンにすると、アーカイブ済みのイベントもイベント一覧に表示されます。
削除済イベントの表示トグルをオンにすると、削除済みのイベントもイベント一覧に表示されます。
コンテキストイベント設定コンテキストイベントの設定画面に遷移します。
新しく計測したイベントをチェック新しく計測されたイベントを取得し、イベント一覧を更新します。
詳しくはイベントのライフサイクルをご確認ください。

イベントの計測回数を確認する

イベントの計測回数画面をご確認ください。

イベントのスキーマを確認する

イベントスキーマ画面をご確認ください。

イベントの発生元を調査する

イベント発生元調査画面をご確認ください。

イベントを追加・編集する

イベントの追加・編集をご確認ください。

イベントを削除する

イベントのアーカイブと削除をご確認ください。