可能です。詳細な実施方法は3通りございます。なお、3はKARTE TALKプラグインがインストールされている場合に限ります。

  • ①. 特定のURLアンカーにアクセスする
  • ②. 「ラベル機能」を利用する
  • ③. 特定のユーザーIDを利用する

特定のURLアンカーにアクセスする

テスト用に新しいセグメントを設定する

  • 下記のような内容で新しいセグメントを設定してください。なお、「test」は任意のテキストをご指定いただけます。
  • null

指定したURLからアクセスする

  • 上記で指定した任意のテキスト(画像例だと test)をご希望の配信ページURLの最後に#をつけて、アクセスしてください(画像例だと https://demo.karte.io#test)
  • アクセス後、管理画面から1で作成したセグメントにご自身が対象になっているか確認してください
    null

テスト配信したい接客サービスを作成する

  • 上記でテスト配信向けセグメントの作成が完了しましたので、テスト配信用接客サービスを作成してください。その際、対象ユーザーに1で作成したセグメントを指定してください。
  • null

接客サービスを配信しアクセスする

  • 上記で作成した接客サービスを公開し、再度ご希望の配信ページURLの最後に#をつけてアクセスするとテスト配信の接客サービスを受けることができます。

「ラベル機能」を利用する

テスト配信したいユーザーの詳細ページへ行く

下記画像赤枠内、ラベルに任意のラベル名を登録する

null

上記で登録したラベル名がついているユーザーのセグメントを新規で作成する

  • 下記画像の「test」という箇所にB-2で指定したラベル名を入力する
  • null

上記A-3以降にならってテスト配信を行う

特定のユーザーIDを利用する

特定のユーザーIDのセグメントを新規で作成する

  • 下記のような内容で新しいセグメントを設定してください。なお、「test」は任意のIDをご指定いただけます。
  • null